おはようございます
今日は朝から曇り空で雨も降っています。どんより曇り空です。しかも気温も寒く、今コーヒーを飲んでくつろぎ中です。
昨日は頭が冴えていて眠れなくて、睡眠導入剤を一錠飲んでから床に就きましたが、そのおかげもあって結構眠れました。
ブログも方も少しずつでも更新していきたいのですが、不定期になるかと思われます。
私がPythonを始めたきっかけは、高校情報の科目でプログラミングが必修化されていて、しかもPythonやJS(JavaScript)をも扱っているところも増えてきていると耳にしたからです。
Pythonの話題からずれますが、Javascriptのほうはは大学では学んでおらず、最近になってようやく本格的に学びました。それでJavaScriptの面白さに魅かれ、かなりいろいろできるということも学び取りました。
ただJavascriptもJava同様に、初心者には難解といえるプログラム言語であって、単独での習得は難しいかと思うものでした。
Pythonの場合、文法はjsと比較して簡単で単純であり、科学技術計算もいろいろできるのでそれはそれでPythonの強みだと思います。
私の場合、Pythonを勉強する際に、文法もそうですが独特のデータ構造の表記方法や、式の書き方や、ライブラリの使用方法などいろいろと苦労した部分もあります。
Pythonはオブジェクト指向プログラミングに特化した言語なのですが、そこはJava言語と共通していて、文法的に似通っている部分もあります。(ただJavaの方が文法は難解)
(オブジェクトというのは、データと同義と捉えていただいて結構です。)
プログラミング言語を勉強していると、必ずと言っていいほど‘オブジェクト’という用語が出てきます。私はC言語など手続き型言語と呼ばれているプログラム言語も勉強しましたが、苦手意識を感じており、非常に取っつきにくいものかなと感じていて、逆にJavaのようなオブジェクト指向型言語はなぜか相性がいいというか、理解がしやすかったです。
JavaScriptもオブジェクト指向型の言語に分類されますが、こちらも比較的わかりやすかったです。自分はやはりオブジェクト型指向言語と相性が良い、つまり、データを扱った言語に強いのかなと何となくそう思えるようになった。
オブジェクト指向型言語は、オブジェクトを対象として扱います。
オブジェクトというのは日本語では、’もの’という意味です。
話を戻します。
Pythonで苦労したことは、変数の表記や、独特のデータ構造の表現方法、メソッド、文法など。
まだ勉強中ですが、これから充実させていきますので、ご愛顧のほどよろしくお願いいたします。
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